コストパフォーマンス


こんにちわ。


今はお昼1月22日13時です。


バイキングで小室さんの引退をTVでやっています。


時代の変わり目なのかもしれません。


ご本人は「数字がわかりやすい」


という事を話していました。


とあるメーカーの方は


「売れない服はダサい服」


という定義もあり、文面にて拝見したことがあります。


変化というのを微妙に感じることはたくさんありますが、こんなに大きく感じることは


多くは無いです。


CDがいつぞや形を変えてダウンロードになってしまうことは、便利なこと。


そのかわり、母に車で乗せてもらい、CD予約をして、当日の学校終わりを楽しみにするという行為はなくなりました。


次の朝、こっそり学校に持っていき、友達と同じCDお買ったという、価値の共有もなくなりました。


承認ならSNSでも補えるかもしれません。


時間を軸に見れば今の時代が最高で、手間の代わりに楽しみに商品を買う行為はなくなります。



「コストパフォーマンス」


そんな言葉はいつから耳にするようになったのでしょうか。


僕は13歳くらいから服に興味を持ちました。


まさにAIR MAX、ハイテクスニーカーブーム。


モアテンをアップテンポと呼んでいた時代でした。


古着ブームも。


田舎は都会より古着が高い。


いわゆる〇〇価格。


古着が流行る=コスパ


とは程遠い時代だったりする。


でも、他の人と同じものを着ないという尖りだと思うし、


機能性やなどを気にしたことなどなく、ほとんど自己満だった。


貧困時代というものもあり、コスパというものが購入者の望むものになったというものも目にしたことがあるので、仕方ないことかもしれない。


何が言いたいかというと、売れ線、トレンドなどある中でも、今までたくさんの服を着てきた分、


たまには、たまにはコスパではない、ビビッときたものを買ってみるのも


ありだと思います。(完全な一意見です。)




そんなことで、よろしくお願い致します。


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