誰が対象なのか

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polerからシンプルなロゴプルオーバーパーカー登場しました。シンプルなデザインなのでデイリーに使えるアイテムです。POLER(ポーラー)フォトグラァーのBenji Wabnerと、映像クリエーターKharma Vellaがディレクションする「POLeR」。アウトドアと、仕事柄、彼らの周りに数多くいるサーファー、スケーター、スノーボーダーのライフスタイルをミックスした新感覚アウトドアブランドとして2011年に立ち上がった。ロードトリップのバイブスからインスパイアされたアイテムは、遊び心と優しさが溢れる自由度の高いデザインに仕上がっており、ブランド発祥の地、ポートランド/オレゴンの空気と相まって、「POLER」ならではのアイテム群を展開している。S  着丈 67  身幅 54 袖丈 67M  着丈 70  身幅 57 袖丈 67L  着丈 72  身幅 60 袖丈 67XL  着丈 74  身幅 62 袖丈 70測り方により多少の誤差は御座います。ご両了承ください。返品・交換について 画像のものとは色が若干異なる場合がございますが、 初期不良の商品および誤配送を除き、返品・交換は承っておりませんのでご注意ください。

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ポーラーからユニセックスなアイテム、フードジャケットの登場!サイケデリックな雰囲気の中に便利さもあり、アウトドアとブランドしての唯一無二のブランド。サイズ S  着丈 69 身幅 53 肩幅 44 袖丈 64 M  着丈 73 身幅 56 肩幅 47 袖丈 65 L  着丈 75 身幅 59 肩幅 48 袖丈 66 XL 着丈 79 身幅 61 肩幅 49 袖丈 67 POLER(ポーラー)フォトグラァーのBenji Wabnerと、映像クリエーターKharma Vellaがディレクションする「POLeR」。アウトドアと、仕事柄、彼らの周りに数多くいるサーファー、スケーター、スノーボーダーのライフスタイルをミックスした新感覚アウトドアブランドとして2011年に立ち上がった。ロードトリップのバイブスからインスパイアされたアイテムは、遊び心と優しさが溢れる自由度の高いデザインに仕上がっており、ブランド発祥の地、ポートランド/オレゴンの空気と相まって、「POLER」ならではのアイテム群を展開している。返品・交換について 画像のものとは色が若干異なる場合がございますが、初期不良の商品および誤配送を除き、返品・交換は承っておりませんのでご注意ください。

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おはようございます。

今日はリンクから貼ってみました。

こんなこと各お店のブログ少ないと思うのですが、ライザップ、二トリがアパレルに参戦するとのニュースを見ました。

あんまり詳しく見てはいないのですが、ライザップはきっと「機能性」「ダイエット」、などがキーになるのかなと思います。(あくまで個人的な主観です)

二トリは「お値段以上」なのですが、僕はこちらが気になります。

異業種がしくじる可能性も否めないです、ただ「お値段以上」。

ここが気になります。

時代の変化を体感しています。(変な日本語ですが・・・・)

例えば、SNSの発達。

SNSは完全に使い方で変わると思います。

アパレルは選択肢が数個考えられるのですが、代表的には職人タイプと、みんなクリエイターパターンと変わらずのコツコツ投稿の3パターンです(僕の思いつく選択肢です。)

僕がオンラインを始めたとき変わりつつあるときだったのかもしれません。

メーカーさんの中で、オンラインをお店とカウントするお店と、実店舗がお店とカウントするメーカーが現れました。

僕はお店が無かったので前向きに「お店を持てないけど、オンラインなら資金的にどうにかなる」と走りながら修正していくことにしました。

その2014年当時、有名ワークブランドBEN〇〇Sのパーカーは一万円、Tシャツは4800円くらい。

ボタンシャツも9800円くらいでした。

それと並行して個人的にJAPANブームで、日本ブランドに興味がある時期でした。

こだわりのアイテム、こだわりの生地、こだわりのかつての名作の復復刻。

ところが、その翌年、BEN〇〇からでたパーカーは6800円。

Tシャツは3800円くらい。(記憶では)

これは何を意味しているのは複数考えられますが、それは今でも100%どれが真実かわかりませんが、10000円ではないということなのでしょう。

近年凝ったデザインでなければ、ここではロゴやテキストとしておきます。

例えば、数年前に流行った〇〇CITYTシャツやパーカー。

本体を大手メーカーで文字だけ入稿して、販売するならいくらで出来るでしょうか。

僕は元々アパレル出身ではないので、ここが肝心なところだと思います。

もちろんこれはどの業種も同じで「付加価値」があるのも当然。

アイデアも付加価値。

ただ、それを適正価格と考えるのは消費者です。

次にSNS。


芸能人に見ると、昔より距離は近いような感覚になります。

動画配信でしたら、自分のコメントを読んでもらえることも難しくはありません。

ではアパレルに見ると、かつて職人的要素を感じたりしていたんです。

「うちは〇〇な雰囲気には卸さないよ」

とか、「〇〇ターゲットだから」

といっていたメーカーが流行りに便乗し、どのメーカーも同じ感じになってしまう。

アパレルである以上、敏感で悪いことはないし、僕はお店は無いですが、大量流通の服やさんに買い物に行って「流行りとか興味ないんで」と話しているカップルを見て、その多数は流行り物が並んでいることに気が付いてほしいと思うばかり。

個性は変わった服を着る事ではない。

そして、消費者はそれを求めている以上に別のベクトルに向かっていると思う。

この間、しっかり自分のブランドをサーチし、SNSの中でしか絡むことのできない距離をSNSで埋めるようなブランドがあった。

勿論デザインが素敵なのは当然で、そのあとのアフターがすごい。

自分のお店に来てくれた方をTHANK YOUみたいにUPするのは良くありますが、SNSから見つけてツイッターでいうリツイートと手間をかけているブランドをみて、SNSの使い方、もっと言えば、購入者とブランドの距離が離れていればカッコいい、孤高である時代からのパラダイムシフトを痛感する。

モデルは有名でなければならない考えが動きつつあると思う。

それはニトリ、ライザップが適正価格前提としてどのような新しい形で売るのか。

気になるところです。

ちなみに最初にリンクを貼ったのはキンコン西野さんがリンクが多いほうが売れるという説を出していたからです。

でもこういうこともパラダイムシフトかもですね。

















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北海道網走MK CLOTHING STOREのホームページ出来ました。2014年10月設立

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